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Queen(クイーン)の名曲から英語を学ぶ ~ボヘミアン・ラプソディほか~

 
2018年11月9日に公開されたある映画が反響を呼んでいます。
その名も「ボヘミアン・ラプソディ」

これはイギリスの伝説のバンドQueenの伝記的な映画です。
Queenといえば、その中心メンバーでボーカルのFreddie Mercury(フレディ・マーキュリー)が27年前に他界しています。
しかし、彼の死後も多くの映画やドラマなどにQueenの曲は使われ、世代を超えてファンは増え続け、この映画も今社会現象になるほど異例のヒットを飛ばしているのです。

Queenのオリジナルのファン層は、50~60代ですが、映画「ボヘミアン・ラプソディ」は「涙なしには見られない」、「感動して勇気をもらえる」と口コミで拡散し、「Queen自体知らない」「名前だけは知っている」といった10~20代の若い世代にまで人気が沸騰しています。

今回は、そんなQueenのヒストリー、特にバンドの中心人物であったフレディ・マーキュリーの生きざまや、Queenの代表曲「ボヘミアン・ラプソディ」の歌詞をまずご紹介します。

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そして、ドラマでおなじみの“I was born to love you”や、スポーツ番組などでもよく使われる“We are the Champions”から英語学習につなげていきましょう。

史上最高のエンターテイナー「Queen(クィーン)」

参照:http://news.livedoor.com)

 
Queenは1970~80年代に世界的人気を博したイギリスのロックバンドです。
レコードの売り上げ総数は3億枚で、イギリスアルバムチャートではビートルズを上回る通算1322週のランクイン(歴代1位)
「史上最高のエンターテイナー」と呼ばれていました。

しかし、ボーカルのフレディはゲイであることを告白すると、1991年にHIVによる合併症により45歳の若さで亡くなりました。
フレディの死後もQueenは解散することなく、残ったメンバーによって現在も活動は続けられています。

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ボーカル「フレディ・マーキュリー」の生きざま

映画では、Queenの映画とうよりも、フレディの映画そのものでしたが、あらためて、彼の等身大を見ていきましょう。

①アフリカ・ザンジバル生まれのインド人

フレディは1946年、イギリスのザンジバル諸島(現タンザニア領)で生まれました
インド人の両親のもとに生まれたフレディは、イギリス人ではなく純粋なインド人です。
本名は「Farrokh Bulsara(ファルーク・バルサラ)」

フレディは8歳でインドに渡り、中等科までインドの全寮制の男子校で厳しい教育を受けました。
7歳でピアノを習い、学校のバンド活動では先生をうならせるほど秀でた才能を発揮しました。

②音楽ではなく「美術」専攻だった

17歳でイギリスへ移住したフレディ一家。
フレディは工芸専門学校に入学したのち、1966年ウェスト・ロンドン大学に入学してグラフィックデザインを専攻します。
デッサン、肖像画、ポップアートなどアートの勉強に没頭しました。
しかし、途中から専攻をファッションに変えています
フレディは誰もが認める優秀なデザイナーであり、音楽は趣味程度にやっているものだと誰もが思っていました。

③1971年、25歳で「Queen」を結成

1971年にQueenを結成し、1973年にデビューしています。
1975年、オペラとロックを融合させた「ボヘミアン・ラプソディ」が世界的に大ヒットし、一躍スター街道をのぼったのです。

タイツ姿の独創的なファッションは、フレディ自身が大のクラシックバレエ好きで、「世界にバレエを広めたい」という思いから来ているそうです。

④ゲイだったフレディ

フレディはデビューしたての頃から、メアリーという女性と約6年同棲していましたが、次第にメアリーはフレディが性的葛藤を抱えていることに気づきます。
フレディはある日、メアリーに「自分はゲイだ」と打ち明けました。
メアリーは薄々勘づいていたので、このことを聞いてホッとしたと言います。
結局、メアリーとは破局してしまったものの、その後も生涯にわたって良き友でした。

⑤HIV感染公表の翌日に死去

フレディ自身がHIV感染を知ったのは1986年後半。
同情されるのが嫌いなフレディは、ごく親しい人にしかこのことを打ち明けず、マスコミに対しても「HIVではない」と否定し続けてきました。
しかし、4人がステージに立つことはこれ以後ありませんでした。

デザイナーによると、病状悪化に苦しむ晩年のフレディは
「Freddie was on a completely different plane.(フレディだけ別の世界にいるようだった)」
といいます。
暑い場所でも1人だけ中に下着を着こみ、服を着ることさえ痛かったフレディは、デザイナーにシルクなどの柔らかい素材の衣装を頼んでいました。
しかしフレディは、苦しみを人前で嘆くようなことは絶対にしませんでした。

フレディの最後の仕事は「HIV患者と認める声明を出すこと」でした。
「公表したらロンドンの自宅からは2度と出ない」と決心し、ついに1991年11月23日、世界に向けてHIV感染を公表。
そして公表の翌日の11月24日早朝、恋人ジム・ハットンに見守られ45歳の若さでこの世を去ったのです。

「ボヘミアン・ラプソディ」の歌詞と日本語訳

(参照:http://news.livedoor.com)

 
この歌は、フレディが「自分がゲイではないか?」と悩んだ時期に書かれたもので、フレディ自身の苦悩や葛藤、さらに「新しい自分」、「ゲイである自分」として再スタートする気持ちが盛り込まれていると言われています。

Is this the real life?
これが現実なの?
Is this just fantasy?
それともただの幻?
Caught in a landslide
まるで地滑りにあったようだ
No escape from reality
現実からは逃れられない
Open your eyes
目を開いて
Look up to the skies and see
空を仰ぎ見るんだ
I’m just a poor boy, I need no sympathy
僕はただの哀れな男、しかし同情はいらない
Because I’m easy come, easy go
いつでも気ままにさすらってきたから
A little high, little low
いいこともあれば 悪いこともある
Anyway the wind blows, doesn’t really matter to me, to me
どっちにしたって 風は吹く 僕にはたいしたことじゃない

Mama, just killed a man
ママ たった今人を殺してきたよ
Put a gun against his head
頭に銃を突きつけて
Pulled my trigger, now he’s dead
引き金を引いたら 彼は死んだよ
Mama, life had just begun
ママ 人生は始まったばかりなのに
But now I’ve gone and thrown it all away
僕はもうダメにしてしまった
Mama, ooo
ママ ああ
Didn’t mean to make you cry
ママを泣かせるつもりじゃなかったけど
If I’m not back again this time tomorrow
明日の今ごろになって 僕が戻らなくても
Carry on, carry on, as if nothing really matters
今のままで生きていって まるで何事もなかったかのように

Too late, my time has come
もう遅すぎる 時間がきた
Sends shivers down my spine
背筋が震えてきて
Body’s aching all the time
体中がずっと痛いんだ
Goodbye everybody – I’ve got to go
さようなら みんな 僕はもう行かなくては
Gotta leave you all behind and face the truth
みんなのもとを離れて 真実と向かい合わなければ
Mama, ooo – (anyway the wind blows)
ママ ああ ママ(とにかく風は吹くよ)
I don’t want to die
僕は死にたくない
I sometimes wish I’d never been born at all
ときどき願うんだ 「生まれてこなきゃよかった」ってね

I see a little silhouetto of a man
小さなの男のシルエットが見える
Scaramouch, scaramouch will you do the fandango
スカラムーシュ スカラムーシュ ファンダンゴを踊っておくれ
(※スカラムーシュ=イタリアの即興喜劇で道化役として登場するキャラクターの名前
ファンタンゴ=フラメンコなどで踊られるダンスの一種)
Thunderbolt and lightning – very very frightening me
雷鳴と稲妻 僕はとても恐ろしいよ
Gallileo, Gallileo,
ガリレオ ガリレオ
Gallileo, Gallileo,
ガリレオ ガリレオ
Gallileo Figaro – magnifico
ガリレオ フィガロ 貴い人たち

But I’m just a poor boy and nobody loves me
僕はただのかわいそうな男の子で 誰も僕を愛さない
He’s just a poor boy from a poor family
貧しい家族から生まれた 貧しい少年
Spare him his life from this monstrosity
「醜さに免じて彼の命を見逃してやろう」
Easy come easy go – will you let me go
そう言って気ままに僕を解放しようとする

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Bismillah! No – we will not let you go – let him go
「神に誓って お前を逃がしはしない」-彼を逃がしてやれ
Bismillah! We will not let you go – let him go
「神に誓って 逃がしはしない」-彼を逃がしてやれ
Bismillah! We will not let you go – let me go
「神に誓って 逃がしはしない」-僕を逃がしてくれ
Will not let you go – let me go (never)
「お前を逃がしはしない」-僕を逃がしてくれ
Never let you go – let me go
「お前を逃がしはしない」-僕を逃がしてくれ
No, no, no, no, no, no, no –

Mama mia, mama mia, mama mia let me go
マンマ・ミーア マンマ・ミーア 僕を逃がしてくれ
(※マンマ・ミーア=イタリア語で「私のお母さん」の意
Beelzebub has a devil put aside for me
ベルゼププよ 僕の中から悪魔を片づけて
(※ベルゼブブ=「悪魔の王」と呼ばれている)
for me
僕のために

So you think you can stone me and spit in my eye
それじゃ 僕に石をぶつけ つばを吐きかけようとしている
So you think you can love me and leave me to die
それで 愛して死なせようとしている
Oh baby – can’t do this to me baby
ああベイビー 君がそんな仕打ちなんてできないよ
Just gotta get out – just gotta get right outta here
今すぐここから出ていこう 今すぐここから出ていこう

Nothing really matters
何も問題ない
Anyone can see
ご覧のとおり
Nothing really matters – nothing really matters to me
何も問題ない 僕にとっては何にも問題ないのさ
Anyway the wind blows…
どんな風が吹いても…

フレディの人生とは

フレディの母は、フレディのことをこう言っています。

「In a very short life of he is, he made the whole world happy.」
(短い人生だったけど、彼は世界を幸せにしたわ)」

日本では「君の名は」以来のヒット作と言われている映画「ボヘミアン・ラプソディ」。
Queenを生で聞いたことがない世代も、この映画を見ることで、フレディの生き方やQueenの良さに気づくかもしれません。

そして、フレディに勇気や感動をもらえるかもしれません。
彼はこの世を去ったあとも、世界を幸せにし続けているのです。

ボヘミアン・ラプソディー以外の曲も聞いたことがある!

Queenの曲は、フレディの死後もテレビドラマや、コマーシャル、映画などで良く使われています。
そのため、何となく、耳に残っていて、聞いたことがある曲が多いかもしれません。

英語学習においては、このような聞いたことがある曲や、興味のある曲を何度も繰り返し聞くことで、日本語を介さずに英語の音のまま記憶し、同時に、耳を鍛えることで、リスニング力が向上したり、発音が良くなります。

そこで、Queen(クイーン)の有名な楽曲2曲をご紹介いたします。
「ボヘミアン・ラプソディー」の他にもQueenの曲はテレビコマーシャルなどで非常によく採用されます。

そのため、どちらの曲もおそらくこれまでに耳にしたことがあるかもしれません。
今後も聞く機会が多いかもしれませんので、是非、この機会に詳しく知ってもらうと良いでしょう。

1. I was born to love you

 
この曲は、フジテレビ系ドラマの“プライド”の主題歌でもありましたし、
某大手ビール会社のテレビコマーシャルでも使われていました。

また、今後も確実に耳にするだろう、軽快でカッコいい曲です。

歌詞を区切り訳で見ていきますと、

I was bone / to love you / with every single beat of my heart.
(僕は生まれた 君を愛するために 鼓動が刻む一瞬一瞬)

Yes, / I was bone / to take care of you / every single day of my life.
(ああ、 僕は生まれた 君を守るために  僕の人生ずっと)

“生まれた”を英語で言うと、I boneと言ってしまいそうですが、
I was boneと言う表現になります。

例えば、1980年に生まれたのならば、I was bone in 1980.となります。
このような表現は、理屈から覚えるのではなく、
音から、このように言うのだと記憶してしまいましょう。

every single beatやevery single dayのeveryは“全て”という意味です。
これらもそのまま覚えてしまうのが良いでしょう。

take care of“世話をする”という熟語です。
しかし、to take care of youは、よく、“君を守る”という表現で使用されます。
こちらも是非覚えておいてください。

You are the one for me.
(僕には君しかいない。)

I am the man for you.
(僕は君のものだ。)

You were made for me.
(君は僕の為に生まれた。)

You’re my ecstasy.
(君は僕のエクスタシーだ。)

If I was given every opportunity, I’d kill for your love.
(どんなチャンスに恵まれたって、君の愛のためなら、僕はどんなこともいとわないよ。)

If I was given every opportunity, I would kill for your loveは、
“If 過去形, would”、つまり文法的には仮定法と言われるものですが、
“~なら、……なのに”というような意味です。

また、If のあとの文が受身になっていますが、ここでは、受身にすることによって
謙虚なニュアンスを生んでいます。
If I got every opportunityであると、積極さを感じないからです。
日本語で考えてみてください。
「チャンスを与えられる」のか、「チャンスをつかむ」のかではニュアンスが
全く違いますよね。

さらに、Kill for~という面白い表現があります。
直訳すると “~のために殺す”ですが、
実は“~のためなら何でもする”という意味なのです。
つまり、your love、“あなたの愛”を勝ち取るためにはなんでもするという表現です。

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So take a chance with me.
(だから、僕に賭けてみないかい。)

Let me romance with you.
(僕と恋に落ちよう。)

I’m caught in a dream and my dream’s come true.
(僕は夢に囚われて、その夢がかなった。)

It’s so hard to believe.
(信じられないよ。)

This is happening to me, an amazing feeling coming through.
(僕にこんなことが起こるなんて、 とても驚くべき感情がやってきている。)

take a chanceは、“賭ける”という熟語です。

romanceは名詞でもありますが、動詞でもあり、
ここでは“現実離れした行動をする”という意味合いであります。

It’s so hard to ~は、直訳では、“~をすることはとても困難”となりますが、
ここでは、“~するのは難しい”という表現になります。

2. We are the Champions

(参照:https://www.billboard.com)

 
この曲も、QUEENの代表曲のひとつです。
よく、スポーツ番組でも使われ、勝者を高揚させる曲です。

それでは、歌詞を見ていきましょう。

I’ve paid my dues / time after time.
(俺は代償を払ってきた 何度も何度も)

I’ve done my sentence, / but committed no crime.
(俺は刑期は終えた  でも、罪は犯していない)

And bad mistakes / I’ve made a few.
(そしてひどい過ちを 俺はいくつか犯してきた)

I’ve had my share of sand / kicked in my face, / but I’ve come through.
(俺はそれなりの砂があった 顔に蹴りいれられた  でも俺は乗り越えてきた。)

paid my duesは、“pay one’s dues”という熟語であり、
“(間違いなどの)報いを受ける”から、“代償を払った”というニュアンスになります。

sentenceは、“finish one’s sentence”で、“刑期を終える”という熟語ですので、
finishと同義語の“done”でも同じ意味となります。

commitは、いろいろな意味がありますが、“罪”につながる場合は、
“犯す”という意味が一般的に使われ、ここではno crimeとなっていますので、
“罪は犯していない”となります。

Bad mistakes I’ve made a fewは、倒置された表現方法であり、
no crimeに対して、bad mistakesを強調しています。
“罪は犯していない”けれど、“ひどい過ち”は犯したと言いたいためです。

“have one’s share of~”は“それなりの~がある”という熟語で、
I’ve had my share of sand kicked in my faceで、
“それなりの顔に蹴り入れられた砂がある”
つまり、“それなりに屈辱を受けてきた”という意味合いになります。

We are the champions, my friends.
(俺たちはチャンピオンだ、友よ)

And we’ll keep on fighting till the end.
(そして、俺たちは最後まで戦い続ける)

We are the champions.
(俺たちはチャンピオンだ)

We are the champions.
(俺たちはチャンピオンだ)

No time for losers, because we are the champions of the world.
(敗者に甘んじる時はない なぜなら、俺たちが世界一のチャンピオンなのだから)

“No time for losers” “敗者のための時間はない”
ここの意味合いは非常に難しく、様々な考え方があるとは思いますが、
後に続く “because we are the champions of the world”から考えると、
“敗者に甘んじる瞬間すらない”という感じが一番ぴったりとくるのではないでしょうか。

それにしても、ここのサビは、歌詞も曲調も、非常に盛り上がるところですね。
スポーツのシーンなどでよく使われる理由も分かります。

Queenの他の名作も是非聞いてみるべき!

上記の2曲はいかがでしたでしょうか?

少し、熟語なども多いため、何度も聞くことで、音からそのままの形で覚え、意味も理解できるようになれば良いと思います。
単語ごとに、頭の中で日本語変換していると、意味が通じなくなってしまいますし、何よりも、曲の速さについていけなくなります。

そのため、英語を聞いて、すぐにニュアンスが頭に思い浮かんでくるように、繰り返し何度も聞くことをお勧めします。
そうすることで、英語の感覚が自然と身についてきて、単語のみならず、区切りごとに前から自然と意味を理解できるようになるのです。

是非、今回紹介した曲だけでなく、QUEENの他の名作たちも聞いてみて下さい!

(トップ画像 参照:http://news.livedoor.com)
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