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英語の勉強法

渡辺直美のNY(ニューヨーク)の軌跡と夢と英語!

お茶の間で大人気のお笑いタレント、渡辺直美さんと言えば、いまや知らない人がいないほどではないでしょうか。

お笑いという枠を超えて、歌手や女優としても活動し、インスタ(Instagram)の女王としても1000万人に迫るフォロワー数を誇っています。

また、ファッションの面でもアパレルブランド「PUNYUS」(プニュズ)をプロデュースしたり、無数の肩書を持つ渡辺直美さん。
2018年には米「TIME」誌による「ネットで最も影響力のある25人」にも選出されました。

彼女のイメージを強烈に植え付けたのは、やはり洋楽でのダンスパフォーマンスで、特にビヨンセやレディ・ガガのモノマネとダンスは一度目にすると忘れることができなくなるほどです。 このエンターテイナー力にさらに磨きをかけ、2016年には、ワールドツアーを開催し、大成功をおさめています。

そして、2019年の4月からは、本格的にニューヨーク生活を開始しています。
2018年末に3年間のアーティストビザを取得して、現在はNYと東京の往復生活のようです。

NYと東京の半々生活

(参照:https://news.merumo.ne.jp)

2019年10月、渡辺直美さんはNYで今の自分について、そして、将来についてこう答えています。

「25歳の時、留学した時に決めたことはいままでに全部叶えました。
そして、30歳の時に決めた『35歳までにやりたい』ことは今、継続中です。

20歳の時から30歳までに「直美しかできないことをやれたら」と思っていたけど、30歳になったときに、「今は、そうなっているんじゃないかなあ」と自分で思いました。
そして、その流れにのって行こうと思って、30歳の時に、35歳までに唯一無二の世界一の芸人になろうと思って、33歳のときに事務所に言って、それで今、NYにいるって感じです。

ゴールはもっともっと沢山の人に知ってもらって、もっともっと面白いことをやるということだから、今はまだ日本主体の生活で、NYで生活しているという感覚ではないですね。

やはり、この世界で沢山の面白いことをやって残すことがゴールです。」

(参照:VOGUE VIDEO

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自分の夢に向かって

自分の夢、ゴールに向かって、着実に目標を叶えていっている渡辺直美さん。
今年の春から生活の半分がをNYで、2週間毎にNYと東京を行き来しているようです。

NYでは、時間があれば、SOHOに行き、うごめくエネルギーを感じ、街に出ては、友達に会って、新たな刺激を得る。
そういった新鮮でエネルギッシュな感覚を日本に持ち帰っては、仕事に生かしているようです。

「日本のいいところを感じたままNYに行って、NYのいいところを感じたまま、また日本に帰る」
渡辺直美さんは、今の生活をそう表現しています。

吉岡里帆さんがパーソナリティーのラジオ番組「UR LIFE COLLEGE」でも、渡辺直美さんは同じことを言っています。

多くの友人や仕事関係者からは、「NYと東京を行き来する生活は疲れるでしょう」と言われるようですが、本人曰く、全く疲れないで、むしろ楽しくて仕方ないとのこと。
芸人としても、一人の人間としても、ますます成長している渡辺直美さんからは今後も目が離せないですね。

NYの生活と英語

渡辺直美さんも、NYで生活し始めた頃ははやり怖かったようです。
人々からの目線が特に気になったようですが、やはり英語の壁というのもあったことでしょう。
ただ、今はだいぶ強くなったとのこと。

「英語は話せないけど、NYの人たちはナカミを汲み取ってくれる。」
だから、NYの生活にも今はほとんど不自由していないようです。

それでも、現在、NYにいる間は毎日、英語の先生を家に招いて、2時間勉強しています。
特に今やっているのは、「文章を長くしゃべる」という練習。
長い文章を話す時でも、イントネーションや発音がうまくなるように、ネイティブの子どもたちが読む「ムーミン」などの絵本を使い、2行くらいの吹き出しのセリフを徹底的に音読しているようです。
先生にチェックしてもらい、直しながら何度も音読をしていくという学習法。
英語学習の観点からも非常に効果的な方法です。

このように、NYに滞在する間も、毎日英語を学習しているのですが、それには理由があります。

そう、前述した、「35歳までに唯一無二の世界一の芸人になる」という夢と、「もっともっと沢山の人に知ってもらって、もっともっと面白いことをやりたい」という夢。

「日本人だけじゃなく、世界中の人が笑ってくれたら、めっちゃ面白い空間になるだろうし、その感覚をつかみたいなあという思いがあって・・・。」
それを叶えるために直美さんはまずは英語力を高めることに挑戦しているのです。

「日本やアメリカで経験したことを英語でセリフに落とし込み、自分なりに作り上げて、いつかスタンダップコメディーをやりたい」
渡辺直美さんの今の夢です。

渡辺直美さんの転機

このような渡辺直美さんですが、そもそもの大きな転機は、2014年の3ヵ月のNY語学留学にあったと言います。

留学前までは、毎日精神的にも肉体的にもギリギリまで働くことが、芸人としてすごいことだと思っていたようです。
そして、何がおもしろくて、何がおもしろくないかというのを自分で勝手に分別し、おもしろいことをしなくてはいけないという、自分の中のルールを設定していたといいます。
そのため、そのルールにがんじがらめになって何も楽しめなくなってしまい、最終的には「なんでお笑い芸人になったんだろう?」と、もともとの夢さえも消えかけていたようです。

そんな時、2014年5月、突然、NYに3ヶ月留学しに行くことを決意しました。
「ほかの芸人と違う経験をしたかった」という理由もあったのでしょうが、自分を見つめ直したかったというのが本当の理由かもしれません。
レギュラー番組4本を休んでニューヨークに渡り、語学学校に通う選択をしたのです。

短期の留学が自分を成長させた!

NYに留学した期間はたったの3カ月でしたが、考えが大きく変わったと直美さんは言います。
それを決定づけた出来事がダンスレッスンに行ったときに起こりました。

ダンスレッスンに行ったとき、「この人のダンスはやばいんだろうな」と思わせるくらい完ぺきなスタイルの人がいて、ストレッチをしていたようですが、レッスンでは誰よりも踊れなかったようです。
ゆうゆうと場所をとって自信満々にストレッチをしていたのに、先生の言うことは何ひとつできないので、直美さんもはじめはびっくりしたようですが、レッスンが終わると、誰よりも一番楽しそうに笑顔を浮かべて帰って行く姿を見て、「できないことがダメなのではなくて、どれだけ自分が楽しむかが大事だ」ということを知ったとのこと。

自分が心から楽しむことで、周りも楽しませることができるということ、そして、失敗を悔やんだり、終わったことをいつまでも引きずっても仕方ないということをこの経験から学んだといいます。

たった3ヵ月という短い期間の留学でしたが、この留学経験があったからこそ、今の渡辺直美があるといえるかもしれません。

NYに行くまでの渡辺直美の英語力と学習法

NYに行く前の渡辺直美さんはどのくらいの英語力があったのでしょうか。
また、どういった英語学習をしていたのでしょうか。
彼女のインタビューや証言、記事などを元にお伝えします。

ニューヨークの語学学校へ行った理由

(参照: http://heapsmag.com)

渡辺直美さんは茨城県石岡市の出身で、中学生時代は全く勉強ができなかったため、高校受験に失敗。英語も大の苦手だったようです。

小さい頃からの芸能界へのあこがれから、ファミレスでアルバイトをして貯金し、親の反対を押し切って、NSC(吉本興業のお笑いスクール)に入りました。

そのため、中学英語すらままならない状態で芸能界に入ったのです。

そんな彼女が「英語」に目覚めたきっかけは、芸人仲間で先輩でもあるオリエンタルラジオからのアドバイス「長所を伸ばせ」だったと言っています。

女の長所とは何か、それは「エンターテイメント力」です。

当時、ビヨンセやレディ・ガガのモノマネは鉄板ネタでしたが、英語力はほぼゼロ。
それでも、切れのあるダンスに口パクの歌詞とセリフというスタイルで、なんとか乗り切っていました。

しかし、このようなネタをどれだけ増やしたとしても、芸風には幅がなく、将来への悩みはつきません。

「このままではダメ。ネタが尽きたらそのままテレビから消されてしまう。なんとか芸能界を生き伸びていくためには、さらに磨きをかけたエンターテイメント力と、本当に伝えることができる『英語力』が必要かも。」

そう彼女は考えたようです。

渡辺直美さんの英語学習法

3ヶ月の留学をすることになったのですが、いままで全く英語ができなかった人が短期で留学したからといって、ペラペラになれるわけではありません。

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しかも、勉強が大の苦手だった彼女。
では、どのようにして英語力を高めたのでしょうか。

●独学での勉強

彼女の勉強方法のメインは独学でした。
独学するうえで集中したこと、それはリスニングと発音・イントネーションだったようです。

どんなに文法や単語を勉強しても、正しい発音が出来なければ相手に伝わりません
そこで、渡辺直美さんは、大好きなビヨンセの音楽を常に聴いていたようです。

また、仕事柄アーティストのミュージックビデオを見て研究する時間も多かったとのこと。
自然と英語に触れ合う環境は整っていたと言えます。

彼女は通常、日本人が苦戦するカタカナ英語と英語の発音のギャップにも苦しまなかったと言っています。
それは、彼女が大好きな音楽を中心として、英語を聞く時間を十分に確保していたからでしょう。
好きなことと英語をつなげて、「楽しみながら勉強すると学習効率が高くなる」ということを実証しています。

●個人レッスン

NYでの勉強期間がたったの3ヵ月ということから、現地の語学学校では、マンツーマンのレッスンを受けていたようです。

レッスン内容はやはり発音が中心だったとのこと。
1日4時間のレッスンをマンツーマンで3か月、学費はかなり高かったそうです。

彼女はエンターテイメントの幅を広げる目的で留学をしていましたから、発音・イントネーションは必須になります。
渡辺さんは、短期留学をする上で、何を一番磨きたいのかを定めて集中して学ぶことで、効率よくスキルを高めようと考えました。

そのため、英語を話すうえで必要な「文法」は日本で勉強し、日本では学習効率があまり良くないと思われる「発音」などは 現地のニューヨークで学ぶと決めていたようです。
これも、留学期間をフル活用するためには、かなり効率の良い考え方ですよね。

こうして目的を持って勉強したため、たったの3ヵ月の留学で、渡辺直美さんの英語力は日常生活を過ごすうえで ほとんど問題ないレベルにまでなったと言っています。

●現地の人とのコミュニケーション

留学中に渡辺直美さんが心がけたこと。
それは現地の人とできるだけ多く話をすることだったといいます。

日本人に比較的多いのが、留学はしたけれど、ほとんどを日本人の留学仲間と一緒に過ごしていたというケース。
せっかく高い費用を払って留学しても、留学先で日本語ばかり使っていては、英語力のアップにはつながりませんよね。

積極的に自分から外国人やネイティブに話しかけることで、恥ずかしさやためらいを拭い去ることができます。
度胸がつくと同時に、外国人を見ただけでパニックを起こすというようなこともなくなるでしょう。

彼女のようにアクティブな行動力を持って、英語の世界に飛び込むことが、英語力をつける上では非常に大切なことなのです。

帰国後の報道

(参照:https://www.excite.co.jp)

3ヵ月のニューヨーク留学を終え、8月7日に帰国した渡辺直美さん。
記事や報道からではありますが、直美さんの留学状況はこうです。

まず、富裕層のアジア人の生徒が多い語学学校に通い、1回4時間、1万円の『Be Fluent』という個人レッスンのプログラムを受けていたようです。
本人も言っていますが、土曜と日曜日は遊んだけれど、平日は1日4時間、マンツーマンで、特に英語の発音について猛勉強したと。
(ちなみに、1日1万円のレッスン費用ですが、マンツーマンだと考えると非常に安いと言えます。1回4時間であるならば、1時間あたり2,500円ですので、$1 = 110円だと仮定すると、約$22です。これは、日本でのマンツーマンレッスンと比べても比較にならないくらいリーズナブルです。)

ところが、本人のかなり勉強したという発言に対して、同じスクールに通っていた女生徒が、渡辺直美さんは、英語の勉強よりもゲイバー通いが盛んだったという情報を流しました。
また、肝心の英語の習得についても、「ほとんど身についている様子はなかった」、「カフェで見かけても常に仕事上のスタッフとか友人とか日本人が同行していて、英語を話している様子もなかった」と発言しています。
これに対し、関係者も、「滞在中も現地でのモデル仕事をこなしたり、ハワイへ出張したりと完全な休業ではなかったようで、確かに日本人のタレントや関係者と会っていた。」と同調する発言をしていますので、この点は事実なのかもしれません。

しかし、それが真実だったとしても、「エンターテインメント力を磨く」という当初の目的は達成されたようですし、誰が何と言おうと、渡辺直美さんにとっては非常に充実したNY留学になったことに変わりありません。

留学後の渡辺直美さんの英語力は?

(参照:https://www.oricon.co.jp)

たとえもし、ゲイバーに何度も通っていたとしても、そこには隠れた理由があったのかもしれません。
例えば、外国人相手に英語を話す機会をつくるために、ゲイバーという選択をしたのかもしれませんし、3ヵ月という短期間を出来るだけ有効活用するためには、語学学習以外にも、様々な経験をすることが重要だと考えていたかもしれないからです。

そのため、どこで何をしていたかが問題ではなく、英語力を高めよう思うのであれば、それを意識して行動していたかということが重要なのです。

では、実際、渡辺直美さんは、3ヵ月で英語がペラペラになったのでしょうか。

帰国後、彼女は英語の話せるエンターテイナーとして脚光を浴びることになったのですが、「英語がペラペラと話せる」のは見せかけだという声が続出しました。

その引き金は、テレビ番組で、渡辺直美さんがニューヨークの人に、故郷で作られた納豆を説明した時、単語をならべただけだったことから、そのような意見が出はじめたようです。

また、いつもテレビやCMなどでは流暢な英語を披露している彼女なのに、このインタビューでは、肝心なところで発音がおかしかったり、完全にカタカナ発音をしていたという声があがりました。CMなどでは、あらかじめ練習して準備しているため、流暢なのは当然なのですが、インタビューとの差が大きかったため、そこを突っ込む視聴者が多かったようです。

しかし、正直、3ヶ月という限られた短期間の留学で、臆することなく外国人と日常会話ができるようになっただけでも大したものではないでしょうか。

また、留学後、2016年からは、彼女はNHK高校講座の「ベーシック英語」に出演していて、そこでは、英語が堪能で、英語の初心者にアドバイスをする役柄ですので、たとえ文法を含め、英語知識が乏しかったとしても、番組を通して、かなり学習をしてきたはずです。 また、NY滞在時や日本で知り合った外国人の友だちも多いでしょうから、おそらくNY生活を始める前の英語力は、外国人と普通に楽しく、コミュニケーションをとるのにはほとんど困らないというレベルではないかと思います。

渡辺直美さんの発音は流暢!?

(参照:https://news.goo.ne.jp)

渡辺直美さんの英語は、ところどころ英語っぽくない発音もするのですが、イントネーションが比較的しっかりできているのと、相手の反応に適切なリアクションを取ることができるため、会話自体を流暢に運ぶことができるのではないかと思われます。
発音に関しても、現在はかなり綺麗な発音になっているのではないでしょうか。

渡辺直美さんの発音の上手さの2つの要因

① 生まれ
一つ目は、生まれた環境です。
父親が日本人で、母親が台湾人、姉やいとこが台湾にいるため、プライベートで何度も台湾には行っていて、しかも母親はあまり日本語が分からなかったため、必然的に台湾語を話せるようになったとのこと。
ちなみに、中国語は話せないけれども、理解はできるとのことです。

この環境が、彼女の発音の良さにもつながっているのでしょう。
中国語はどの言語よりも母音の数が多く、細かいため、それを聞き取れる耳をもっているということは、英語の音を聞き取ることは容易にできるからです。

② 芸風
もうひとつは、彼女の芸風です。
英語のネイティブと日本人では、母語を話す時の顔の筋肉の使い方が違うということを彼女自体が自然と認識できているのです。
それは、モノマネの練習で、日頃からネイティブの顔の動きを観察し、真似しているからです。
そのため、英語の音をそのまま真似して声にできる筋肉を既に開発しているのです。

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このように、耳が良く、そして、ネイティブの使う顔の筋肉を自由に使えるため、聴こえた音を聴こえたままにアウトプットすることができるからこそ、発音が上手いのでしょう。

留学からNYの舞台へ!

(参照:https://rhythmtravels.com)

NYの留学から戻ってきて、2016年に彼女はワールドツアーを開催しました。
留学をした思い出の地、ニューヨークから始まり、ロサンゼルスや台湾へも行きました。
その中でもやはり思い出深かったのがNYだそうです。
名前も知らない日本のお笑いタレントがどこまでNYで通用するのか、それを試したかったといいます。

実際にチケットは即完売で、追加のチケット販売まで決定した様子。
留学が功を奏し、現地のスタッフとも楽しい時間を過ごしたようです。
その間の会話はもちろん英語だったようです。

今後の活躍を期待して

2018年末にアーティストビザを取得し、本格的にニューヨークでの生活をスタートさせた渡辺直美さん。
留学後もちょくちょくNYには仕事を含めて行っていたようですが、今は日本とNYを行き来し、生活を半々で行っています。

渡辺直美さんはNY生活を決めた時、自分の未来についてIngtagramでこうコメントしています。

「分からないからこそ、動かないより動いた方が、未来が見えて来るかもって思ったよ!新しい道を作るっていうのは分からないことだらけだしめちゃ大変だけど、前に進んでることには変わりはない!!!」

「なので…この自分の道が、いい未来か悪い未来か分からないから、この2019年の1年間で、ちょっと見てきます!w悪かったら即帰るわw」と。

また、「ダサいこと言っていい?www 『“生き様が、芸人”でありたい』」と生涯芸人宣言も飛び出しました。

今後、日本とアメリカの架け橋となり、さらに国際的な活躍が期待できそうですね。

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